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大会レギュレーション

◆参加条件

 以下条件に当てはまる方は、参加不可となります。

・BPL(過去のシーズン含む)のドラフト会議にて、1巡目、2巡目指名を受けた事のある方

◆予選定員

 80名

◆予選前ゲーム設定(強制)

・予選開始前までにe-amusementサイト より以下の設定を お願い致します。

 DDR WORLDサイト→SETTING→カスタマイズ

 ゲーム背景(楽曲プレー中) : WORLD(パターン1)

 楽曲ムービー表示 : OFF

 予選プレイ開始時に上記オプションが使用されていない事が発覚 致しました場合、

 何らかのペナルティを課す場合がございます。

​​・上記以外のゲームオプション設定に関しましては、プレイヤーに 一任致します。

​◆予選ルール

​予選課題曲

①MAX LOVE  SINGLE CHALLENGE (Lv.13)

②MAXX UNLIMITED SINGLE EXPERT (Lv.16)

 

・使用筐体2台、イベントモード2曲設定に致します。

・予選時間は10:00~12:30としておりますが、大会運営上、時間が前後する可能性があります。

 受付後、準備ができ次第、予選待機列に並んで、予選を受けて下さい。

・12:30までに予選スコアを運営に提出できない場合、失格となりますので、ご了承下さい。

 例えば、以下ケースは失格になります。

 12:10会場着 → 12:13受付 → 12:15待機列に並ぶ → 12:23プレイ開始 → 12:29プレイ終了

 →12:31運営スコア提出

 なので、待機列の待ち時間も加味して、できるだけ早い時間に会場入りをして下さい。

・予選での使用筐体につきましては、スタッフに指示された筐体でのプレイになります。
 (筐体を選ぶ事はできません。)

・2曲設定にて、予選曲を2曲続けて(MAX LOVE→MAXX UNLIMITEDの順で)プレイして頂きます。
 2曲合計のEXスコア(Marvelous:3点 Perfect:2点 Great:1点)を参照して、参加者の順位付けを行います。

・EXスコア順に、上位32名が本戦へ出場する事ができます。
・予選通過ボーダーにて同率順位が発生致しました場合は、参加エントリーの早い方を優先して本選出場と

 致します。

・予選順位順に対戦表を形成し、本選へ移行します。

◆本選ルール

・使用筐体2台 店内対戦モードにて同時4人対戦を実施致します。

・対戦時はご自身のe-smusement PASSでログインしてください。

・本選での使用筐体、およびプレイサイドにつきましては、

 その組の中の予選順位の高い順に選択する事ができます。こちらは本選全ての試合で適応致します。

・店内対戦モードを2回実施し、プレイヤー4名の各々の自選曲をプレイして頂きます。

 (自選曲につきましては、後述の「◆本選課題曲(自選曲)」を参照ください。)
・1曲毎に、1位が3ポイント、2位が2ポイント、3位が1ポイント獲得する事ができ、
 店内対戦モードの2曲終了時に、最もポイントを多く所持していた方が上位2名が勝利、次戦進出になります。
 また、同率ポイントが生じた場合、その対戦中に取得した総EXスコアが多い方が勝利となり、
 総EXスコアでも決着がつかない場合は、予選順位の高い方が勝利となります。

・上記を1回戦、2回戦、3回戦(ベスト8)、4回戦(ベスト4)と続け、

 4回戦(ベスト4)勝者の2名は、決勝でタイマン勝負して頂きます。

 また、決勝の2名は運営が準備した改題曲4曲で勝負して頂きます。

◆本選課題曲(自選曲)

​・予選通過者に関しましては、順位確定時点で無地のカードを4枚お配り致します。​​

  その4枚のカードに自選曲を4曲、以下条件に沿って「正式名称」「難易度」「レベル」を書いて頂きます。

 条件①:楽曲の重複をしてはいけない。

 条件②:難易度はEXPERT、CHALLENGEのみ。

 条件③:「使用不可楽曲リスト」(別ページ参照)に記載がある楽曲は使用不可

 条件④:レベルの合計が62ぴったりになる様に、課題曲を選出しなくてはならない。

     (例:13,13,18,18 14,15,16,17など)

​ 条件⑤:自選曲の難易度の下限は「13」、上限は「18」である。

 上記条件で書いて頂いたカードにつきましては、1回戦直前でスタッフの確認が入ります。

​ もし、いずれかの条件を満たしていない事が発覚した場合、失格となります。

​・記載した4枚のカードのうち、1戦につき1枚使用して頂きます。

 ただし、使用したカードは以降の試合では使用できなくなります。

 自分、および周りの状況を判断しながら、どこでどの自選曲を使用していくかが肝になります。

​四闘

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